iPadで絵描きたい。
でも高いし買わないかなぁ、どうしようかなぁ。
Posted on 16 4月 2010 by sawaki
iPadで絵描きたい。
でも高いし買わないかなぁ、どうしようかなぁ。
Posted on 18 3月 2010 by sawaki

Posted on 15 3月 2010 by IWAI

会 期 2010年2月2日(火)~2010年3月22日(月・振休)
休館日 月曜日(ただし、3/22は開館、3/23休館)
開館時間 10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで)
会場 企画展示室 地下2階・アトリウム
観覧料 一般 1,000円(800円)/ 学生・65歳以上 800円(640円)/ 中高生 500円(400円)
主な出品作家
クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー
河口洋一郎
岩井俊雄
鈴木康広/東京大学「デジタルパブリックアートを創出する技術」プロジェクト
岩田洋夫
明和電機
八谷和彦
クワクボリョウタ
稲見昌彦
児玉幸子
平野啓一郎+中西泰人+森野和馬+ケンイシイ
池田亮司
真鍋大度
tEnt(田中浩也+久原真人)
エキソニモ
スズキユウリ
野口靖+安藤英由樹
渡邊淳司+田畑哲稔+安藤英由樹
渡邉英徳
国立天文台4D2Uプロジェクト
JAXA宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」文化・人文社会科学利用パイロットミッション
ほかPrix Ars Electronica+[the next idea] 受賞者作品
メディアアートの世界的祭典「アルスエレクトロニカ」(オーストリア・リンツ市)の30周年を記念して、日本のアート&テクノロジー、メディア芸術領域の特集展を開催します。
1979年の創始以来、同フェスティバルは、冨田勲、坂本龍一+岩井俊雄や明和電機ら多数の受賞・参加によって日本と深い絆で結ばれています。本展は、フェスティバルへの参加作品群を中心に、芸術/科学・テクノロジー/社会を結ぶ新たな可能性を探ります。
本展では、アルスエレクトロニカ・リンツ後援のもと、30年の歴史を物語る貴重な映像や作品資料が初めて展示されます。約25プロジェクト・50作品による展示は複数のパートで構成されています。歴代受賞者らによる展示や、本年度受賞作品のほか、アルスエレクトロニカ・センターとの企画連携(デバイスアート展)、リアルタイムでリンツと東京会場を結び、Museum of the Future(未来の美術館)を考え、解体再構築するネット・プロジェクトも試みられます。さらに、文学作品の視覚化、デジタルパブリックアート、宇宙芸術などのハイブリッドな新領域を題材に、話題のメディア芸術/メディアアートが呈示されます。
本展は同時期開催の文化庁メディア芸術祭(国立新美術館)の協賛事業として、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]など国内関連施設と企画連携して展開されます。同時期開催のMOTコレクション展内「実験工房」展示や「バガボンド」作者・井上雄彦による大壁画「エントランス・スペース・プロジェクト」と併せて、メディア芸術領域の現在形や先駆者たちの姿を探ります。参加体験型の作品群、イベントや上映作品を通して、本展は「日本の表現力」とは何かを再考し、次世代に向けて考える貴重な機会となるでしょう。
展覧会公式ホームページ
www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts
Posted on 19 2月 2010 by sawaki

スーパーデラックスにて、急遽、ハイチ大地震における震災被害に対して寄付金を集う為、建築家PechaKucha Nightの創設者であるアストリッドクライン、マークダイサムが「Global PechaKucha Day」を開催する事に、
「Global PechaKucha Day」ではPechaKucha Nightを開催している280都市が一つになり、24時間をかけオンラインで西から順につなぎます。
SuperDeluxeからイベントをスタートさせ、オセアニア、アジア、ヨーロッパの都市の順に時差、文化を超え、プレゼンテーションが続いて行く。最終的には, 東京時間21日の14時、Architecture for Humanityのキャメロンシンクレア氏がいるサンフランシスコ(現地20日20:00)と中継をつなぎ、この様子をwebsite上で流し、寄付金を募る予定らしいです。
あまりこういう事には興味がない方なんですが、
これを機に少しづつ気にしていきましょうかね。
募金なんかもしてみたりして。
詳細はこのへんから
・superdelux
・Global Pecha Kucha Day

Posted on 12 2月 2010 by sawaki

本展は横野にとって2008年に続き第二回目の個展となります。
横野は、素材として版木を赤と白の彩色のみで活用するという独自のスタイルで表現世界を広げてきていますが、
近作ではこれまでの凸面を赤、凹面を白で彩色する方法から、凸面を黒、凹面を赤に変えるとともに、画面の斜めあるいは周辺を文様で装飾する新たな試みに挑戦しています。
結果は、凸面の黒によって作品に締りと深みが加わり、文様は額が果たす役割のように画面に次元の切断効果が生まれています。
本展では新作11点を出品しますが、作品の強度が綿密で大胆な工芸的な技術で高められていること実感いただけると思います。
独特の表現世界をさらに深めつつある横野作品にどうかご期待ください。
[作家コメント]
もぞもぞと動き出す。何かがうねうねと顔を出す。虫のように固い地面の中から這い出して来るイメージは私自身で、それは生まれて来るのか、逃げ出しているのか…
ホームページ
ちょっと情報が遅くなってしまいましたが…
前から気になっていた人間の1人ですが、まだ展示会に行ったことがないので今回は、是非行ってみようと思っています!
以前の作品とは少し印象が変わったような気がするのですが、
横野ワールドはガっツリのようです。
日本橋で近いし。
過去の作品

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Kenichi Yokono Solo Show
会期:2月6日(土)~ 27日(土)
入場料:無料(12:00から19:00まで、月曜・日曜休館)
場所 :「unseal contemporary」
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町16-1 第11大協ビル2F
電話: 03-5641-6631 ファックス: 03-5641-6631
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