Posted on 09 2月 2010 by sawaki

スケートボードの魅力に取り付かれ、使い古されたスケートボードを加工し、プロダクトやアートピースを製作するユニット“HARVEST”名義で2003年より、活動を続けているHIROSHERと春巻。
これまでに、BURTON、任天堂、FTC等と数々のコラボレーションを実現させてきた。
そして、2009年より作家性を強く打ち出した“haroshi”名義で活動を開始。その年、2009年の秋には、ドイツにて行われた<イラストレイティブアワード>というイラストレーションのコンペティション&フェスティバルにて、メイン・エキシビジョンのアーティストとして作品を展示し話題を呼んだ。 (引用サイト)
そんな彼らが今回南青山の「PLSMIS」にて展示会を行うらしいです!
USEDスケートボードが様々なART作品として生まれ変わり、
新たな命が吹き込まれる瞬間。
スケートカルチャーを知らない人達もなにかしら感じるものはあるんじゃないでしょうか。

